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2013年05月13日 (月) | 編集 |
多摩川で釣った外来魚を調理して食べるためには、川ザカナの調理法を知っておく必要があります

参考になる調理法をインターネットで検索して探してみました

そうしたら、とても楽しいブログを見つけました

管理人様がリンクフリーだとおっしゃるのでリンクに仲間入りです

喰っちゃあいかんのか?

「喰っちゃあいかんのか?」には、普通の人なら捨ててしまうようなサカナの調理とその食味が書かれています

それだけでなく、川ザカナが泥臭い原因と泥を吐かせると臭くなくなるメカニズムも解説されています


これを読むと、

「そのサカナは僕も食べました」

と思い当たるものがたくさん

ベラ

ウミタナゴ

ゴンズイ

ネンブツダイ


毒がなければ何でも食べられます

今まで食べて不味かったサカナは多摩川のシーバスだけです

美味しいけど骨が気になって食べづらいサカナはよくあります

代表はウミタナゴ



外来魚を食べるで思い出しました

最近チカダイの刺身が売られていません

何年か前は、東急ストアの鮮魚売り場にいつも並んでいたのに

チカダイはティラピアです

淡水魚を「タイ」と呼ぶのは無理がありませんか

刺身の味はコイに似ています

安かったので僕は好んで買って食べていました


今は安くて美味しいサーモンが登場したので選手交代したのでしょうか



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テーマ:料理
ジャンル:趣味・実用
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